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富士カガクらしさ

業務中のちょっとしたやり取りや
お客様との何気ない会話。

本来の目的や重要な議題から逸れた
雑談の中にこそ
未来を変えるヒントが隠れています。

だからこそ富士カガクでは、
日常のコミュニケーションを大切にし、

従業員の自由な発想を
応援しています。

代表取締役

長野 良三

富士カガクらしさって
どんなとこ?

富士カガク”らしさ”その1
自分自身で「判断」し、
「行動」できる

富士カガクでは、自身の考えの元に自ら判断し、行動することを大切にしています。そのようにして日々の経験を積むことで、自分自身の新しい側面を発見したり、可能性を広げることができます。社員一人一人が「自分らしさ」を持つことで、「富士カガクらしさ」が形作られるのです

富士カガク”らしさ” その2
失敗を可能性の広がりとして捉える

富士カガクでは失敗こそが次への可能性を広げて行くのだと考え、どんどん恐れずに新しいことへ取り組んで行く人を応援しています。たとえそれが失敗したとしても自分自身で考え、取り組んだことは、自己成長へとつながります。「成長」できる「環境」、それが富士カガクなのです。

               

富士カガク”らしさ” その3
新たな答えに「挑戦」する

お客様からの要望はもちろん社内にもさまざまな課題や要望が存在します。それらは一見実現が難しく「リスク」や「デメリット」という名の高い壁に阻まれることもあります。しかし「できない理由」を考えるより「できる可能性」を見つけ、「新たな答え」を信じて挑戦する姿勢が、富士カガクのらしさの一つです。

よもやま話から
生まれたストーリー

これからも
富士カガクらしい

パッケージング
作りつづけます。

人の「想い」を「形」にすることが
パッケージングだと
富士カガクは考えています。

喜び、楽しみ、尊敬、愛情、希望
といった様々な想いが
なくならない限り、パッケージも
無くなりません。

これからもパッケージに
求められる人々の「想い」を理解し、
富士カガクらしい製品づくりを
おこなっていきます。