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Project story

プロジェクトストーリー

プロジェクトメンバー

水本 久美子

総務部(総務課)

繁本 有沙

総務部(経理課)

水本 久美子

総務部(総務課)

繁本 有沙

総務部(総務課)

食堂をリニューアルするきっかけは?

水本:社内環境を整えようといった内容の研修があり、そこで食堂をきれいにしよう!というアイデアが生まれました。

ただきれいに整理整頓したり清掃するのではなく、若手社員が「居心地の良い雰囲気で休憩時間を過ごせたら」という話をしてくれたので、カフェのような内観にしようと決まりました。

 

リニューアルしてからは、オンラインミーティングで活用されたり、来客があった際にも使用されていて、用途が広がりました。

リニューアル前はいろんな課題が…

繁本:リニューアル前は、この空間に、現場の仕事用品やサンプルの入った段ボールがいっぱいだったんです(笑)

食堂というよりかは、飲食可能な休憩スペースといった雰囲気でした。

 

若手社員で選んだおしゃれな家具を置いたり、たくさんのフェイクグリーンを飾って、居心地の良いカフェのような空間にすることで、ここは食堂なのだから、食堂に不要なものは置かないというルールを作り、現場の方にもご協力いただきました。

 

リニューアルのアイデアが出てから、3か月くらいで完成しましたね。

 

リニューアル前はいろんな課題が…​

繁本:リニューアル前は、この空間に、現場の仕事用品やサンプルの入った段ボールがいっぱいだったんです(笑)

食堂というよりかは、飲食可能な休憩スペースといった雰囲気でした。

 

若手社員で選んだおしゃれな家具を置いたり、たくさんのフェイクグリーンを飾って、居心地の良いカフェのような空間にすることで、ここは食堂なのだから、食堂に不要なものは置かないというルールを作り、現場の方にもご協力いただきました。

 

リニューアルのアイデアが出てから、3か月くらいで完成しましたね。

 

実は、ここで苦戦していました…。

水本:床の色も明るくしようと、白い床材を購入し従業員が貼りつける作業を行ったのですが、やはり床材を貼るプロではないので,

だんだんと剥がれてきてしまい、安全靴を履いている人も多いので汚れが目立つようになってしまいまして.…

 

業者の方をお呼びして、すべてきれいに貼り替えていただきました(笑)

繁本:以前は大きな机のみで、一人でゆっくりできる場所がありませんでした。なのでカウンターテーブルを導入し、パーソナルスペースを作ったのが好評です。

みんなが喜んでこの空間を利用してくれるようになったので、今後は高瀬工場の食堂もリニューアルしたいと考えています。

社内に過ごしやすい空間が増えるのはすごく嬉しいですね。